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第18回 抗加齢医学会にて講演をしてきました。

今年で18回目を迎える「抗加齢医学会」は、お医者さんが集う学会としては国内最大級の医学会で、今年は約5,800名の先生が参加されました。

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テアシスには腰痛や肩こりをはじめ、日々様々な患者さまが来られますが、今回はその中から、ランス・アダムス症候群やジストニアと言った難治性の疾患の改善例を発表しました。

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今回は午前と午後の2部構成で体の歪みについて講演させていただきましたが、TEASHISの改善症例や、一般的に伝わっている体の歪みと、TEASHISの考えている体の歪みがあまりにも違う事がお医者さんにとっても新鮮だったようで、驚きの声があがっていました。

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本物はこんなに凄いのか!ってな感じですね(^^)
安易に「歪みをなおします!」とうたっているのをよく目にしますが、本物はこれだけの改善症例が出てくるものなのです!


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⚫︎今まで受けてきた整体のイメージは正直なところ医学的に見ても首をかしげるものが多かったが、テアシスさんの手技は解剖学で整理されていて理論だけでなく実際の効果も実感でき驚いた。
⚫︎従来の療法とは違う目線でのアプローチでしたが、納得できるものが多く面白かったです。
⚫︎自分の所のリハビリスタッフにもこの手技を勉強してもらいたいと思いました。
⚫︎医師としてではなく患者として通いたいと思う。
⚫︎面白かったので一度セミナーの見学に行ってみようと思います。


たくさんの嬉しいコメントを頂きました。

また来年も呼んでもらえることを期待してます(^^)

 


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